来月の売上不安、来期の売上不安を解消する方法 KPI+CRM

来月の売上不安、来期の売上不安を解消する方法 KPI+CRM

長野の経営コンサルタントのマーケティング KPI to CRM

多くの経営者の最も重要視する数字は、売上額と銀行残高ではないでしょうか?しかし、営業に関する成果や進行状況が数値としても「見える化」されていますか?売上高や銀行残高は、マーケティング的には、過去の結果に過ぎません。「不安」とは将来起こるかも知れない恐怖が発生するものです。ですが、次年度や将来の売上拡大が継続的に行える仕組みづくりができれば、その不安は解消します。それには、KPIで常にPDCAを行って対策をする必要があります。このKPIとは(Key Performance Indicator)の略称で、日本語では「重要業績評価指標」と言われます。
例えば、弊社のケースですと「見込み客獲得」「コンバージョン率(成約率)」「生涯顧客化(LTV)」「顧客満足度」がKPIになります。これらの数値目標で足りないところをPDCAサイクルで問題解決をします。

そろそろ経営の不安をKPIで取り除きませんか?

「そんな時間ないよ!」とおっしゃるかもしれませんが、今、解決策に対して行動しないと、また365日24時間、いつ訪れるかわからない先行きの不安に経営者は襲われます。人材不足解消や生産性向上の課題もKPIで、これらの数値を「見える化」するためにもCRM(顧客関係マネージメントツール)が役立ちます。これを利用すると画期的に生産性向上・営業力の強化が可能になります。また、営業活動においても、CRMを利用すると結果だけではなく、営業活動のプロセスの欠点を修正する仕組みもできます。ウェブでも、やらなければいけない事が見えます。つまり、常に売上拡大が継続的に行われ経営者は、10年後を見つめるための仕事に集中できます。そして、ウェブやメール・カレンダーに同期させることもできます。そして、業務の生産性向上にも役立ちます。人間がやらなくても良い作業を自動化できます。

無料でレクチャーします

これらの仕組みをこれらの仕組みを活用して、KPIをCRMを利用する方法を長野経営コンサルタント事業部で、無料相談をお受けしています。月額、1万円以下で、来月の売上不安、来期の売上不安を解消できれば、本当に嬉しいことではないでしょうか?
目先の小さな問題も社員がPDCAサイクルを活用して解決する仕組みづくりこそ、本当の意味での成長を遂げられる企業になるのではないでしょうか。

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