ウェブ制作は、ウェブ制作会社の仕事でははない時代

ウェブに強い経営コンサルテイングとは? ウェブ制作会社では、お手頃価格で、ウェブをきれいに仕上げてくれます。しかし、業績アップに繋がるツールとなるのでしょうか?長野市の多くの経営者が「ホームページはあまり効果がない」と私の質問に答えます。しかし、そのウェブサイトを見るとその答えが当然だとン納得せざる負えないものです。 それは、経営戦略・マーケティング戦略などまるで考えるていないコンテンツとなっています。今や経営の重要な要素となるウェブに力が入らない経営者は、まず、ウェブに強い経営者にご相談ください。 あなたのパートナとしての経営コンサルテイング 圧倒的に売上アップためのノウハウ・業績アップの情報などウェブだけではなく、まず、自社分析・競合分析・顧客分析・ターゲット設定、そして、ウェブを利用したビジネスモデルの構築が必要になります。多くの企業がいい商品を持っているのに「売り方」「伝え方」を知らないので、安定した業績拡大が行なえません。それは、ウェブや広告の使い方などのマーケティングを学んでいないからなのです。
販売力を高めるマーケティングセミナーご参加ありがとうございます。

販売力を高めるマーケティングセミナーご参加ありがとうございます。

11月28日長野市生涯学習センターでの販売力を高めるためのマーケティングセミナー沢山の方々によりご参加ありがとうございます。 11月29日松本市ソフト開発センターでの販売力を高めるためのマーケティングセミナー沢山の方々によりご参加ありがとうございます。 セミナー参加後に多くの方々に「THANK YOU」MESSAGEをいただきました。売り方を勉強することは経営者にとってとても大切な仕事だと私は考えます。

3つのマーケティングセミナー 11月28・29

何故、マーケティングセミナーなのか? 企業とお客様の関係でビジネスは成り立っています。また、キャッシュフローを円滑にしてくれるのも、銀行返済・給与の支払いなどすべて、現金によるものです。この現金を作るのには、投資・売上の仏用の要素しかありません。そして、その売上を大小を決定づけるのがマーケティングです。販売力を付けるセミナーでは、このマーケティングについて学んでいただきます。それは、私の出来る長野県への地域貢献でもあるのです。 長野市でコンサルティングに特化した経営コンサルティングを ウェブや広告・サイン・ロゴマークなど企業のデザインを含めて、お客様に集まってもらえる仕組みづくりを行う必要があります。そのためには、経営者がマーケティングの基本を学んで頂く必要があります。 長野市2回のマーケティングのセミナー・明日松本 本日11月28日(火)は長野市の生涯学習センターTOIGで13時からで、その次が長野県法人会の部会でセミナー講師をします。そして、明日は、松本市松本ソフト開発センターでセンターで時から行います。2時間話すとかなりの疲れができますが、頑張りたいと思います。おかげさまで予定以上の参加者に恵まれました。

WEB・広告で業績アップするには?

ウェブや広告で自社の業績アップを図るには? ウェブを活用して、業績アップを図るには、ビジネスモデルが競合他社分析や顧客分析から、自社の優位性や差別化が図られているのか?そのへんからウェブ制作のためのコンテンツや広告キャンペーンの企画を行います。また、ウェブに連携した様々なツールを利用して売上拡大やイベント企画も行います。 業績アップにコミットしたウェブ制作の実施へ 基本的にウェブ制作後は、ウェブ運営が必要になります。PDCAで湯ー〜あの評価をまず知り、ウェブを利用するユーザーの分析が必要になります。ユーザーの求めているものが分かれば、電気のスイッチを入れると部屋が明るくなるように、ウェブからのリアルな反応を得られます。 ウェブマーケティングの実施 ウェブ制作やウェブリニューアルを行っただけでは、その成果は望めません。ウェブ上のSNSやメールマーケティング・動画マーケテイングを活用することをおすすめします。 ウェブマーケティングMAP

経営コンサルティングの仕事

経営コンサルタントってどんな仕事をしてくれるの? 弊社の経営コンサルタント業務は、マーケティングを主体としたコンサルティングになります。しかし、このマーケティングには、経営理念やミッションなどから導かれるものが、現在のマーケティングを動かす原動力になります。つまり、中期3カ年計画などを立案して、ビジネスモデルなどの変更を顧客分析やポジショニングマップなどから導きます。 マーケティングとは? マーケティングとは、企業のすべての能力を結集して、ユーザーが集まり、ユーザーが自社を選択してくれる形に導くものです。ですから、企業理念が地域社会貢献・社員の幸せ・お客さまの幸せにコミットしていないと、より質の高いマーケティングは構築できません。 企業理念からマーケティングまで ですから、企業理念構築のサポートから、経営計画の立案、各マーケティングフレームワークづくりから、企業のコンサルティングを行います。
経営革新等支援機関セミナー長野市:販売力を高めるための マーケティング

経営革新等支援機関セミナー長野市:販売力を高めるための マーケティング

経済産業省認定 経営革新支援機関によるセミナー 長野市で開催 本気で販売力を高めたい経営者の皆様にマーケティングを知っていただく為のセミナーです これまで、私が日々出会った素晴らしい経営者の皆様でも、「伝え方が上手ではない」「マーケティングを学んでいない」と言われる方がほとんどでした。そこで、私が38年間行ってきたマーケティングの知識の中から、ローカル企業がやるべきマーケティングを是非、皆様に知っていただき、最も適したマーケティングを学ぶことで、長野県下の企業様に大きく成長して欲しいと考えております。 こんなことでお悩みの方がこのセミナーに参加すると、こんな解決策が見つかります。 セミナーお申込みはこちらから» セミナー「販売力を高めるための マーケティングセミナー」概要 内 容:これまで、私が日々出会った素晴らしい経営者の皆様でも、「伝え方が上手ではない」「マーケティングを学んでいない」と言われる方がほとんどでした。そこで、私が38年間行ってきたマーケティングの知識の中から、ローカル企業がやるべきマーケティングを是非、皆様に知っていただき、最も適したマーケティングを学ぶことで、長野県下の企業様に大きく成長して欲しいと考えております。 講師:籔田 博大「販売力を高めるための マーケティングセミナー」2時間 対 象 サービス業・販売関連・工務店・教育関連・保険業・製造業・医療関連・各士業など、BtoBでもBtoCでも 日 時 2017年11月28日(火) 13:00〜15:00[第5学習室] 会 場 長野市生涯学習センター TOiGO WEST 3F 第5学習室Googleマップを見る ※お車でお越しのお客様は、TOiGOパーキングをご利用下さい。(TOiGOパーキングをご利用の方は、1時間無料券が生涯学習センターから発行されます。) 講 師 株式会社エイ・ティ・エフ 代表取締役 籔田博大 参加費 無料(セミナー資料代別途:¥1,500(税込)) 定 員 20名 (先着順でのご対応をさせていただきます。定員になり次第、締め切らせていただきます。) 持ち物 セミナー当日は名刺を必ずご持参ください。 参加特典 「小さな会社のマーケティング ー 短縮版」「ホームページ制作ができる助成金資料」を先着20名様にプレゼントいたします。 講師紹介 株式会社エイ・ティ・エフ 代表取締役 籔田博大 HPリニューアルで140%売上UPを約束するマーケティングコンサルタントで成功率100%を誇る。 都内各地のセミナー講師としても活躍しており、工務店・医療・教育産業・サービス業・製造業の成功例が多数。 士業のウェブサポート・各専門家登録他、マーケティング歴38年。 応募方法 お申込み専用フォームに必要事項をの入力の上お申込みください。 お申込後のキャンセル・当日の欠席について 受講お申込み後のキャンセルは、セミナー前日(11/27)の17:00までに、お電話(0120-806-709)または、メールでご連絡ください。 資料代のお支払いについて セミナーで使用する資料をご希望の方は、資料代(1,500円/税込)をお支払いください。 また、資料代金はセミナー当日にお支払いいただきます。その際に領収書の発行をいたします。 本気で販売力を高めたい経営者の皆様にマーケティングを知っていただく為のセミナーです この度私は、ほおずき書籍から「小さな会社のマーケティング」(来春出版予定)という本を出版することになりました。この本は、小さな会社(およそ100名ほどから数名の会社)の経営者の皆様に向けた、マーケティングを活用した売り方を学ぶための本です。また、この本の内容をより多くの経営者の皆様に知っていただきたいと強く感じ、またお伝えしたいと思い、今回のセミナーを開催することといたしました。 くわえて、長野市に「マーケティングに強い経営コンサルタント業」を経済産業省からの認定を頂いた経営革新等支援機関としての事務所を開設いたしました。この開設に伴いまして、本を出版する前に、皆様に知って欲しいことをこのセミナーでご紹介いたします。 セミナーのお申し込みはこちらから 会社名 (必須) 業種 (必須) お名前 (必須) 全角文字で入力してください。 メールアドレス (必須) メールアドレス(確認用) (必須) お電話番号 (必須) 数字とハイフンのみ(すべて半角)で入力してください。 資料 ※セミナー資料代別途:¥1,500(税込)となります。 必要な部数をにゅうりょくしてください。 ..

補正予算の編成が表示されました。

あなたの業種に活用される補助金の良さが分かる 11月1日から補正予算の編成が指示されました。 自社のビジネスに関わる補助予算をご確認ください。 平成28年度経済産業省関連第2次補正予算(PR資料)(PDF形式:6,661KB) 来年は、既に表明されている本予算の概算要求と、 平成30年度 産業技術関係予算概算要求の概要(PDF形式:573KB) これから編成される補正予算が政策となります。
知らないと損する補助金

知らないと損する補助金

経営革新等支援機関の役割の一つ圃場金取得のための経営向上計画作成支援 補助金も来春には、ものづくり補助金・小規模事業者持続化補助金・IT導入補助金などがはじまるでしょう。その交付前に交付加点ポイントとなる経営強化法に基づく、経営向上計画の取得を早めに行うことをオススメします。この経営向上計画は、融資枠を広げる・固定資産銭の軽減・減価償却の一括処理などが可能になります。弊社では、経営革新等支援機関として、これらの目的で経営向上計画を作成される方の支援を行いま 補助金はまだまだあります
企業の成長はリスクを背負う経営判断から

企業の成長はリスクを背負う経営判断から

企業の成長はリスクを背負うことから始まる 経営、特にマーケティング戦略に100%成功を約束したものはありません。これは完璧などどこにもないということです。であるならば、スピード感がとても重要になります。企業の成長はリスクを即座に背負う経営判断が必要です。もちろん、プロジェクトやマーケティング戦略には、それなりに学習が必要ですが。自社のためにアドバイスやリスクの軽減・成功のための調査やアイデアを提供してくれるコンサルタントや一緒に考えてくれる経営の成功者の存在は重要です。 失敗こそチャンス!高速PDCAを活用する 「逆境こそ人間の成長する時」と稲盛和夫が多くの著書で書かれています。そして、柳井正さんは、「失敗こそチャンス」と言っています。プロジェクトやマーケティング戦略には、必ず大きな失敗といえるような壁が立ちはだかります。問題は、そんな時こそ、成功のチャンスだと考えることです。そして、常にPDCAサイクルを高回転して、問題解決をして目的を達成してください。 経営者の本気度が成功に導く プロジェクトやマーケティング戦略を成功させるには、人を動かす必要があります。それには、経営者の本気、すなわち情熱を伝える必要があります。社員の前で目標や目的を何度も伝える必要があります。また、他人の前でも公約することも必要でしょう。 リスクを背負ったら、行動力を加速させる リスクのことばかり考えていないで、経営者自ら成功のため、成長のため行動力を加速させる必要があります。すべては、この行動力から成功は導かれます。よく成功した経営者は「私は運が良かった」と話されます。この「運」について考えてみました。「運」とは、プラスの行動から起こるものだと私は考えます。そこで、PHILOSOPHY(哲学)を持つことです。このPHILOSOPHYこそが行動の原動力になるのではないでしょうか。
デジタルマーケティングの早わかり

デジタルマーケティングの早わかり

デジタルマーケティングって何? まずは、「デジタルマーケティング」と「Webマーケティング」にはどんな違いを定義する必要がありますね。ここで、データドリブンやオムニチャネルの解説を含めて、webマーケティングとデジタルマーケティングの違いを明確にしておきましょう。 webマーケティングとデジタルマーケティング 自社のウェブサイトを中心に考えるマーケティングで、付帯するSNSやリスティング広告・SEO対策・メールマーケティング・ダイレクトマーケィングなどを活用するマーケティングのことのようです。そして、「デジタルマーケティングとは、見込み客を見つる・顧客を獲得するなど、自社ウェブサイトにとらわれることなく、webマーケティングより広域な概念です。ただ、売上が拡大すればどちらでも企業側は問題ないですよね。となれば、デジタルマーケティングに挑戦していかなければなりません。 ECでなくてもオムニチャネルを デジタルマーケティングの特徴の一つにオムニチャネルという言葉がある。ECチャネルとリアル店舗をシームレスに融合させることです。データドリブンは、データーによって消費者を理解してアプローチするということになります。このだーたーとは、その後その後活用にも利用できます。つまり、簡単にデジタルマーケティングを解説するデジタル上のすべての手段を使って、マーケティングを行うことになります。 ですが、ですが、サイトでもなくてもシームレスにリアル店舗と結びつけるマーケティングが必要だと私は考えます。 デジタルマーケティングまずは、タグマネージャーから マーケティングオートメーションを活用するには、高いハードルがありますが、タグマネージャーを活用して、タグをウェブサイトの編集することなく外部から操作できます。この作業により、Googleアナリティクスや Google AdWordsなど他サイトで発行された タグを登録ができます。変化するユーザーのWANTに速やかに対応することができます。 WEBコンサルタントからのアドバイス ウェブからの集客が50%を超える企業であれば、このデジタルマーケティングにより、新しい顧客の開拓や他社よりより早い見込み客の獲得をねらったデジタルマーケティングが必要でしょう。 経済産業省認定 経営革新支援機関によるセミナー 長野市・松本市で開催
ウェブコンサルティングの仕事

ウェブコンサルティングの仕事

隙間の時間を利用して、コトラーのマーケティング4.0を読んでいます。「スマートフォン時代の究極の法則」というサブタイトルがついてます。ウェブコンサルティングとは、ウェブ上のマーケティングやウェブマーケティングと言われるトールを紹介してソリューションを行う仕事です。なんの国家資格も不要のビジネスです。ウェブサイト制作力のある人が、次のステップとして、ウェブコンサルティング業を行っています。特別、マーケティングの知識もないようです。 ウェブコンサルティング業の長い私だと通常のウェブサイトの問題点は数分で発見できます。もちろん、その対策を提案するのにもそれほど時間は掛かりません。修正作業になったり、修正指示書などを作成する時間は掛かります。しかし、この仕事も実績必要です。もちろん、私にはその実機もあります。ですが、今や経営計画から導かれたマーケティング戦略により、ウェブコンサルティングを行う必要のある時代です。 もちろん、私も今でもウェブ制作ディレクションや自分でサイトを作ることもあります。まさしくこのサイトは自作です。どんな仕事でもユーザーや社会に価値を感じていただき、ユーザーにしっかりとした結果である、成果を提供する必要があります。
差別化とは?どんなビジネスでもできる差別化策

差別化とは?どんなビジネスでもできる差別化策

差別化とは? もし、あなたの売っている商品やサービス、あるいは製品を、ユーザーがどこのサービスも似たようなものとみなすなら、ユーザーはどんな人が、そのサービスを提供しているかということを重視します。そこに経営者の人間力やデザイン力などの力が必要になります。価格競争から抜け出すには、サービス内容とサービスの提供方法を開発し、そしてイメージを差別化することが必要となります。しかし、差別化などを商品面や価格面などで簡単には出来ません。しかし、その商品やサービス・製品を販売したその先に何があるのかを考えてください。 ビジネスは、商品やサービス・製品を売るのではなく、ユーザーが求めるその先にある「感動」「夢」などを売ることにより、他者と同じ商品を売っていても差別化は出来ます。 独自性と差別化は似ても異なる 独自性に似た言葉に差別化という言葉があります。ですが、似てはいても大きく異なります。独自性とは、比べるものがなく。差別化とは、競合他社と差をつけるということです。独自性とは、ブルーオーシャンで、競合他社がいない事業のことです。実際には、多くの企業は、競合他社との差別化が必要になります。そして、差別化には、どこにでも販売している商品を扱っている企業ではなかなか難しいのが現実です。差別化を図るには、競業他者分析・販売襟の地域分析を行いポジショニングマップを制作する必要があります。 デザイン力を強化する 保険商品販売など差別化が難しいビジネスモデルはたくさんあります。保険業に携わる人は、ユーザーから見て扱う商品が同じようなものだから、「人間力で差別化する」と語られる方が多くいます。しかし、それもまた、難しい話です。人間力にデザイン力を加えることで差別が図れます。それは、「売り方の変化」により差別化するのです。デザイン力を強化して、小さなことでも他者と差別化を図る。 ジャパネットたかたは、家電販売で差別化をしています ここで考えてみましょう。ジャパネットたかたは、如何でしょう?ヤマダ電機でもエディオンでもアマゾンでも売っている商品を販売しています。ですが、他の通販ショップとの差別化がしっかりと出来ているのではないでしょうか。もし、あなたのビジネスで、差別化策が見つからなかったら、すべてのサービスを他社より1枚厚くしてください。電話の受け方・挨拶・おもてなし・商品・清掃など、あらゆる部分を他社より一枚厚くすることで、商品は同じでも総合的には他社と差別化が図れます。 また、ローソンよりセブンイレブンの方が「なんとなくいい」と感じるのは、その点です。一つ一つの商品の徹底力や品揃え、展開の速さなど、少しだけ、だけ丈に渡ってセブンイレブン方が、上回っているからです。 清掃でも差別化は図れる 「かんてんぱぱ」の伊那食品の社長は、「掃除することが営業だ」と社員に徹底させるようです。 掃除の重要性は、営業マンの身なりや整理された事務所が、人を引き寄せたり感動させたりするのです。清潔な身なり、整理されたカバン・礼儀・いつもきれいなっている営業車・ロゴの入ったきれいなユニフォームなどなど、アタリマエのことですが人をひきつけます。 日経系のTVで観ましたが、ある投資家は、その会社の3つの項目の一つで守る企業には投資をしないと決めているそうです。その一つが、入り口の傘置き場などが乱れている企業とのことです。私は納得が来ます。昔、ある社長に言われた「小さな傷で車にある人は、小さな問題を放置するタイプだから信用できない」と言っていました。小さくても問題を簡単に放置する会社には、いい仕事は出来ないということです。 これらの話が「マーケティング?」と不満に感じる経営者には、自社の大きな成功は望めないと思ってください。何故ならば、マーケティングとは、企業のすべての力を利用して、お客様を集める作業なのです。

経営革新支援機関セミナー 松本市:販売力を高めるための マーケティング

経営革新支援機関によるセミナーです。 本気で販売力を高めたい経営者の皆様にマーケティングを知っていただく為のセミナーです 小さな会社の収益拡大のためのマーケィングセミナーとは、ウェブや広告だけではなく、売上を拡大するために、売り方を変えたり、売り上げを拡大するための様々マーケティング例やマーケティング手法をご紹介するセミナーです。もちろん、このセミナーで学ぶことで、ウェブやSNSでのビジネスの活用方法を学ぶことができます。 セミナーお申込みはこちらから» こんなことでお悩みの方がこのセミナーに参加すると、こんな解決策が見つかります。 セミナー「販売力を高めるための マーケティングセミナー」概要 内 容:これまで、私が日々出会った素晴らしい経営者の皆様でも、「伝え方が上手ではない」「マーケティングを学んでいない」と言われる方がほとんどでした。そこで、私が38年間行ってきたマーケティングの知識の中から、ローカル企業がやるべきマーケティングを是非、皆様に知っていただき、最も適したマーケティングを学ぶことで、長野県下の企業様に大きく成長して欲しいと考えております。 講師:籔田 博大「販売力を高めるための マーケティングセミナー」2時間30分 対 象 サービス業・販売関連・工務店・教育関連・保険業・製造業・医療関連・各士業など、BtoBでもBtoCでも 日 時 2017年11月29日(水) 13:30〜16:00 会 場 松本ソフト開発センター1F 研修室 Googleマップを見る 駐車場は、松本ソフト開発センターの裏手にございます。社名表記のプラカードが立っていない、空いているスペースへ駐車ください。ご協力をお願いします。 講 師 株式会社エイ・ティ・エフ 代表取締役 籔田博大 参加費 無料(セミナー資料代別途:¥1,500(税込)) 定 員 20名 (先着順でのご対応をさせていただきます。定員になり次第、締め切らせていただきます。) 持ち物 セミナー当日は名刺を必ずご持参ください。 参加特典 「小さな会社のマーケティング ー 短縮版」「ホームページ制作ができる助成金資料」を先着20名様にプレゼントいたします。 講師紹介 株式会社エイ・ティ・エフ 代表取締役 籔田博大 HPリニューアルで140%売上UPを約束するマーケティングコンサルタントで成功率100%を誇る。 都内各地のセミナー講師としても活躍しており、工務店・医療・教育産業・サービス業・製造業の成功例が多数。 士業のウェブサポート・各専門家登録他、マーケティング歴38年。 応募方法 お申込み専用フォームに必要事項をの入力の上お申込みください。 お申込後のキャンセル・当日の欠席について 受講お申込み後のキャンセルは、セミナー前日(11/28)の17:00までに、お電話(0120-806-709)または、メールでご連絡ください。 資料代のお支払いについて セミナーで使用する資料をご希望の方は、資料代(1,500円/税込)をお支払いください。 また、資料代金はセミナー当日にお支払いいただきます。その際に領収書の発行をいたします。 セミナーのお申し込みはこちらから 会社名 (必須) ..
収益構造を変えるマーケティング

収益構造を変えるマーケティング

フロントエンドとバックンドの設定によるマーケティング 収益構造を変えるマーケティングとして、フロントエンドとバックエンドについて書いてみました。 リピートが望めるビジネスでは、最初の取引は、フロントエンドと考えます。フロントエンドには、営業経費や広告経費が掛かります。バックエンドは、リピートや次のアクションのことをいいます。リピートにより次からは、継続した利益が見込めます。 そこで、このリピートから収益構造を変化させることが出来ます。 ECサイト(通販サイト)や通販ビジネスでは、サイトに登録させることが、フロントエンドなり、サイトよりメールで経費の掛からないメールによりバックエンドによる販売を行います。 ですから、ECサイトを始めるときには、登録者数をより多く獲得するための投資とシナリオが必要になります。ウェブでもこのマーケティングを活用することが出来ます。 1度、顧客になってくれたお客様は、その会社のファンになります。 クリーニング屋では、2度にわたり驚くような特典を来店客に与えると、その店の常連になると言われています。クリーニング屋では、2回お客様に来店してもらえば、お客様は4回足を運んでいただく事になります。よって、そのお客様は常連になるのでしょう。 これはダン・ケネディが語った講演の中の話です。 リピートが望めないビジネスでも、このフロントエンドとバックエンドのマーケティングは可能です。 1度目は、「お試し」など、できるだけ他社に負けない採算を度外視ししたサービスを行うと、バックエンドの商品を売ることが簡単になります。このバックエンドで、しっかりと収益を得ることが出来ます。 また、毎月費用を請求できるような顧問料・保守メンテナンス契約が設定できる可能性のあるビジネスは、顧問料で継続的な収益を拡大することが出来ます。例えば、機械販売では、製品価格を他社と差別化出来るようにして、機械販売時に保守メンテンナス契約を義務付けることにより、2年後くらいには、通常価格の販売価格より高い収益を得ることが出来ます。 そして、なによりもお客様と「繋がる」ことが大切なのです。 ユーザーと繋がっていることにフォーカスすると新商品やキャンペーンを行う時に、自社リストにDMを出すことが他の広告やウェブ広告などより効果的です。一度購入してくれたユーザーを大切にすることです。 バックエンドの作り方 バックエンドでは、ビジネスラインアップを増やすことが出来ます。更に収益を高めることが出来ます。 会計事務所なら、経営診断プラン・経営計画作成プラン・事業承継計画プランなどなど、収益拡大が出来ます。 しかし、このマーケティングには、自社顧客リストがある一定数必要です。その一定数を獲得するために、新規顧客を獲得するときに、このフロントエンドとバックエンドマーケティングを考慮する必要があります。 くわえて、新規顧客を増やしたければ、既存客にアプローチすることです。既存客に「感動」を与えることで、新規顧客を増やすことが出来ます。 その方法については次回解説します。 弊社では、これらのマーケティングとウェブサイトなどのデジタルマーケティングを関連させたマーケティングのご提案を行っています。
経営革新等支援機関って、何をしてくれるの?何ができるの?

経営革新等支援機関って、何をしてくれるの?何ができるの?

経営革新等支援機関って、何をしてくれるの? 経営革新等支援機関って、何をしてくれるの?何ができるの? そんな疑問があると思います。 また、ウェブ制作・マーケティングコンサルティング会社が何故、経営革新等支援機関に経済産業省は認定したの?などなどの疑問だらけだと思います。経営革新等支援機関とは、会計士の士業の方は、申請は比較的簡単に認定になるのですが、士業ではない弊社が認定されたのは、多くの支援事業が認められた結果のようです。 経営革新等支援機関での弊社の業務とは? 弊社は、「マーケティングに強い経営コンサルタント」の位置づけで、各機関と連携のもと支援活動を行います。さらに、現在2000余もある助成金・補助金の支援も行うことができます。しかし、弊社は、比較的助成金・補助金に頼った事業計画を好みません。助成金・補助金対象事業を「どうせ行うなら・・・」という事業所様には、ご案内やご相談を承ります。 ですが、あくまでも弊社事業部は、ウェブマーケティングやマーケティングコンサルタントが得意な事業です。 それらが弊社の最大の強みとなっております。今、ウェブや広告の力を借りて、売上拡大をしようと考えても様々なツールが有り、ユーザーの多用した価値観に対応するのは、難しい現実にあります。そこで、専門的知識や経験・実績のある弊社は、お客様の売上拡大を支援をします。更に地域の企業様が良い企業になってもらうことが、私たちが背負ったMISSIONで、それを遂行するのが私たちの仕事だと考えております。 弊社は、相談後のその先まで考えて様々なご提案をさせていただきます。 ——————————————————————————————————————————————————————————————————— 支援分野 創業支援、事業計画作成支援、事業承継、M&A、生産管理・品質管理、情報化戦略、 知財戦略、販路開拓・マーケティング、人材育成、人事・労務、海外展開、 BCP作成支援、物流戦略、金融・財務、その他 ———————————————————————————————————————————————————————————————————