面倒くさいことが嫌いな社長が 業績を跳ね上がらせる意外に簡単な戦略。|コンサルティング ファーム NAGANO ATF

株式会社 エイ・ティ・エフ​
長野コンサルティング事業部

面倒くさいことが嫌いな社長が 業績を跳ね上がらせる意外に簡単な戦略。

経営コンサルティング

目次

難しことが嫌い、でも業績UPをしたいと考える社長様でも簡単なKPI

KPIとは、重要事項を数値化するテクニックです。「面倒くさがり屋の社長」や「難しことがわからないよ」と感じている社長様こそ、経営や営業の重要事項だけを可視化して対策を練るKPIを導入することで信じられない成果が期待できます。また、社員も同様です。今まで昭和の経営をしていた社長もKPIで合理的で社員がやる気を出して仕事に主体的に対応してくれるようになる仕組みが業績UPを可能にします。

10の戦略とは

企業は営業や生産現場だけで成り立っているわけではありません。すべての機能がちょっとだけ成長すれば、大きな成長に繋がります。その戦略を作り、KPIで社長は重要数字をだけを確認しておけばよいのです。また、プレーヤーを兼任している社長にもおすすめです。要するに難しい経営ではなく、シンプルでわかりやすい経営を行える仕組みさえ作れば、あとは、成長を楽しみながら経営ができます。

地方の経営者こそKPIを活用するべき

KPIで経営状況を客観的に把握できるます。そして、経営の意思決定を迅速化で、社員のモチベーションを高められます。
地方の経営者こそ、KPIを活用するべき理由の最も価値あるものはKPIを活用することで、経営状況を客観的に把握することができます。売上や利益、顧客満足度などの数値をKPIとして設定することで、自社の強みや弱みを把握し、経営戦略の立案や改善策の検討に役立てることができます。

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